リハビリ病院の家屋調査
2022年 11月 30日
母の 退院に向け
病院から 家屋調査にいらっしゃいました
母の生活導線を主に
歩行の安全の為の 補助が必要かを見るのが目的です
建て替えて20年以上経つ家ですが
将来の介護などを視野に入れ
要所要所 手摺りもあり
床もバリアフリーにしてあったのと
廊下などは 夜 母がお手洗いなどに行くために
ライトを人感センサーライトに変えてあったので
今回は 問題なしで
母を帰りを待てることとなりました
調査は
リハビリ担当の先生がおいでになり
あちらこちら 寸法計測 写真を撮られておりました
(勿論 承諾の上でですが・・)
安全を見て頂く為ですから 風呂場の小物等
家の細々もそのままの
普段の生活通りの儘にしておいたので
写真はちょっと・・とも思いましたが
まあ ごねてもね~
その後 母の様子も伺う時間も頂き
2時間弱でしたでしょか?
意外と時間が掛かりました
必要ないかしら?とも思ったりもしていましたが
安心出来ましたので
お願いして良かったです
by junmacaron
| 2022-11-30 09:00
| 家族



